須崎市とネコとお遍路と私

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文章のコツ、知りたいなら竹村俊助さん ( @tshun423 ) noteを読もう

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才能が視覚優位に振り切れていて、文才乏しいまゆゆ@aisu_dog )です。

 

これは卑下しているわけでも、慰めてほしいわけでもなくて、事実なんですね…でも、7年毎日訓練してきてさすがにまとめる力がついたので「情報を正しく伝える力」が少しはついていました。

 

 

 文才乏しい私がTwitterで見かけたその方は

 

 

 

今も日々勉強の中、さやかさんのTwitterが目に留まりました。

この竹村さんのnoteは私もお勧めで、めちゃくちゃ勉強になります。

(さやかさんのTwitterもよく見てます!)

 

 

私が勝手に選ぶこれは読んでほしい竹村さん3選

 

 

 

首がもげそうなほど、ぶんぶんと縦ふりうなずいた記事。

 

不機嫌な人に遭遇し「何かしたかな?」と思わずにはいられない自分を、それが不機嫌な人の作戦だと痛快に伝えています。

 

また、文章としては短めですが、これくらいのボリュームでも心地よいなと思えるのはそれだけ濃度が濃い文章だからだと思うのです。

 

また、最後に自分のツイートををもってくるの、型としていいなって思うのでマネします。

 

 

 


個人的には学校の国語のテストで、その文章の主人公の気持ちを書くことは相手の気持ちを想像するという面では大事なことだろう。ただ、なぜそれをするのかがわからななかった私は、ひたすら混乱していた記憶があります。


この「なぜ」「どうして」に明確に答えられる教師がどれだけいるのか。

 

話を戻します。「感情力」は、文章のおもしろさにつながるとい。どうやったらおもしろい文章が書けるだろうと悩む人は、次に紹介するお勧めnoteとともに見てほしい。

 

 

 

 

「おもしろい文章は、内容がおもしろい」 という残酷な事実がある。

 

という、はじめの一文から引き付けられました。私もこのブログを17日連続書いている程度だが、どうやったら読者さんにとって魅力的になるんだろうと試行錯誤しているので、こういうキャッチ―な一文って大事だなって思ったんです。

 

また、数字で割合を表現するのも潔く、読み手には想像しやすくわかりやすいですよね。

 

 

■読まれる文章は読者のことを考えている

 

私がブログ記事を再び書くと決めてから、続けて毎日書いてきた17の記事で「ためになる」「よい文章」と直接言われたのはふたつの記事でした。

 

 


 竹村さんのおっしゃる「共感」しやすい読者の立場に立った文章だったからかな?と思っています。ただ、同じ書き方をしても、ほかの人にまるまま当てはまるということでもない。それがその人の個性になるのでしょう。

 

読者のことを考えながら自分を醸し出しだすことが、今のところ最善なのかなと思いながら、今日も文章を書いている。