高知県とウサギとわたし

~ペットホスピスをつくります~

【田舎暮らしビギナー】高知県民のニンニクの消費量に驚いたので、いろんな人に聞いてみた話

 

 

20日くらいから朝夕が涼しくなり、その冷たい風に喉を痛め咳がでている、世を忍ぶ仮の姿が「かっぱパックパッカーズ女将」 まゆゆ、その正体の、もふもふペットヘルパーの武田真優子( @aisu_dog )です。

 

■人生初”!ニンニクをつかって料理をしてみたわたし

 

東京では、ニンニクを使った料理は基本的にせず、してもチューブ出して使っていたわたしが、はじめてに近いくらい生のニンニクを触りました。

 

 

空心菜はさっと強火で炒めないとえぐみが出てしまうとのこと。

前回炒めたとき弱火じっくりで炒めて美味しくなかったのは、そいういうことか…納得。

 

イケダハヤトさんも、高知県とニンニクのお話をブログに書かれていましたね。

 

高知に移住した強烈なメリットのひとつは「国産にんにく」が激安なことです : まだ東京で消耗してるの? 

 

高知県民とニンニクとカツオ

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「かっぱバックパッカーズ」プレオープン日にカツオのたたきを食べました。ここでもニンニクたっぷり。

 

 

なんと!高知県民でもレアな新子というものがあるとな!

 

須崎の夏~初秋の味覚といえば「メジカ」。 とても傷みやすい魚で獲ったその日でないと食べられませんが、もちもちとした食感がたまらない、一度食べたら忘れられない味の魚。
 年間で限られた旬の時期しか食べる事のできない、新鮮さが命の新子(しんこ)の刺身。その刺身(新子、メジカ)を引き立てる名脇役がブシュカン(酢蜜柑、餅柚)。モチモチの新子とブシュカンの相性は抜群です。削ったブシュカンの表皮が放つ清々しい香りと、ブシュカンの生酢をかけた新子刺身は、一度味わうとやみつきになる程の味覚です。
 新子まつり・メジカ祭りには、時季限定の珍味を求めて県内外から多くの観光客が訪れています。(新子(しんこ・シンコ)まつり、メジカ祭り/高知県須崎市のイベント)

 

へえ!メジカは鮮度が落ちやすい魚の為、一般の市場には出回っていないそうです。確かにTwitterフォロワーさんが教えてくださったように超レア!

 

情報ありがとうございました!

 

 

 

以上、世を忍ぶ仮の姿が「かっぱパックパッカーズ女将」 まゆゆ、その正体の、もふもふペットヘルパーの武田真優子( @aisu_dog )でした!

 

 

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