高知県とウサギとわたし

~ペットホスピスをつくります~

【期間限定】四万十川の風景に映える山吹色のボディを持つ、予土線「しまんトロッコ」が走る姿、ご覧ください

 世を忍ぶ仮の姿が「かっぱパックパッカーズ女将」 まゆゆ、その正体の、もふもふペットヘルパーの武田真優子( @aisu_dog )です。

 

 

さきほど、ゲストさん(ゲストハウスに泊まってくださるお客さまのこと)に、どの沈下橋あたりなら泳げるのかを、近くになる3つの沈下橋を実際に巡ってきたのですが、その途中で、「しまんトロッコ」に出会えました。

 

■「しまんトロッコ」ってなに?

 

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貨車を改造した元祖トロッコ列車「清流しまんと号」のトロッコ車両水戸岡鋭治氏デザインにより平成25年10月にリニューアル。「しまんトロッコ」として生まれ変わった車両は四万十川の風景に映える山吹色のボディが特徴です。トロッコ乗車区間では、四万十川や広見川の風景を直に眺められる他、ボランティアガイドによる沿線案内や、地元特産品の車内販売など、楽しみがいっぱいの列車です。(しまんトロッコのページはこちら!(画像は、リンク先ページよりお借りしています))

 

わたしが女将を務める、四万十川流域初のゲストハウス「かっぱバックパッカーズ」では、目の前をこの「しまんトロッコ」が走り抜けます。そのようすを映像をとらえることに、成功しました!

 

■それでは、ご覧ください

●目の前を通る「しまんトロッコ」


運転手さんが気づいて、手を振ってくださいました:)

 

●長生沈下橋と「しまんトロッコ」



山吹色のボディが、山のみどりの中に映えます。ちかいうちに、しまんトロッコから、この「かっぱバックパッカーズ」がどのように見えるのか、動画を撮りたいなと思っています!

  

■走る「しまんトロッコ」を目の前で見たい方は、「かっぱバックパッカーズ」へご連絡を~


「駐車場ってあるの?」「場所はどこなの?」「おもしろいところある?」「泊まりたいんだけど」などの全てのお問い合わせ先は、


電話 → 090-5278-4402
Facebook「かっぱバックパッカーズ」で検索ください。

WEBページは目下、制作中です✧


以上、世を忍ぶ仮の姿が「かっぱパックパッカーズ女将」 まゆゆ、その正体の、もふもふペットヘルパーの武田真優子( @aisu_dog )でした!


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